デリヘル大全


※販売は終了いたしました※

風俗ビジネスが誰でも儲かる時代は終わりました

「デリヘルを経営して儲けたい」
「風俗ビジネスなら楽して稼げるだろう」

もし、あなたがそう思っているのであれば、その考えは極めて危険です。
なぜなら、そうした発想は、もはや時代遅れとなっています。

バブル経済の絶頂期、あるいはデリヘルの創成期や成長期だった10年前ならまだしも、
今の時代、風俗ビジネスを開業しただけでは一財産を築くどころか、儲けることすら難しくなりました。

このページを見ているあなたなら、すでにその事実に気づいているかもしれません。

たとえば、あなたはこれまでに、書籍やWebなどでデリバリーヘルスに関する様々なノウハウを勉強してきたかもしれません。

しかし、その結果はどうだったでしょうか。

おそらくは、
「なんとなくわかったけど実際はどうなの?」
「じゃあ、具体的にどうすれば売上げが改善するの?」
と、ただ漠然としたものばかりで、何一つ納得のゆく情報を得ることができなかったのではないでしょうか。

では、どうすればデリヘル経営で成功することができるのか。

その答えがここにあります!

このページには、これから3ヶ月以内に、デリヘル経営における最強ツールを使って、
億の収入を生む仕組みをつくり、あなたを成功へと導く方法が書かれています。

まずは実際に当サポートを受け、実践した人たちの成功事例をご覧ください。

事例・1
立川人妻系デリバリーヘルス(東京都立川)

開業してから、2、3週間はお客さんもぼちぼち入ったんですが、2ヶ月目からほとんど電話が鳴らなくなり、本当に焦りました。しかもオープンからいてくれた女の子にも辞められちゃったんです。
そこでもうお店を閉めようと思ったのですが、せっかくはじめたのだからできる限り頑張ってみようと思い、いろいろとネットで情報をさがしていたら風俗プレナーのサイトにたどり着きました。
とりあえず、なにか少しでも役立つ情報が聞ければと思って不安ながらも問い合わせてみたところ、的確なサポートを受けることができました。

実 績 2ヶ月目にして廃業寸前だった店舗が、3週間後には黒字転換

事例・2
仙台デリバリーエステ(宮城県仙台市)

私は元々、キャストとして2年ほど働いていました。きっかけは友達の紹介だったのですが、はじめはたいした目的もなく、ただなんとなくお金のために風俗の仕事をしていました。
働いているなかで、だんだんと仕事にやりがいを感じるようになり、いつしかお店の運営にも興味を持ち始め、セミナーに参加したことをきっかけにサポートを受けるようになりました。
もちろん自分でお店の経営するのは大変でしたが、いろいろとサポートしていただいた甲斐もあり、2店舗目をオープンすることを目標に頑張っています。

実 績 女性の強みを活かした安定経営で2店舗目を開業予定

事例・3
柏高級デリバリーヘルス(千葉県柏市)

はじめはキャバクラを経営しようと考えておりました。

ただ業界に関する知識が乏しく悩んでいたところ、経営者仲間から大崎さんを紹介いただきました。地域性からキャバクラの新規参入は難しいとのアドバイスをいただき、ビジネスプランを練り直しデリヘルの開業を決めました。

今ではある程度、経営も安定してきたため、本当に感謝しています。

実 績 全くの新規参入から、月収300万を確立


成功事例はこれだけではありません。
この他にも、連日、成功事例が続々と寄せられています。

その一部をお見せすると…
・ホームページのアクセスが2倍に!
・求人の問い合わせ 月に0件→月に4件。そのうち3名が入店!
・1回のメルマガ配信で新人の3枠が即予約で満了!
・今まで全く反響がなかった女性がコメントにある工夫をしただけで反応率2倍
・客単価20,000円がオペレーションを変えただけで23,000円に!
・コンセプトを変えただけで集客が2倍になり売上300%増

いかがですか?

これが今の時代に合った、本当に稼ぐデリヘル経営をおこなっている実績であり、
私たちのクライアントが軒並み業績アップを実現しています。

なぜ消費低迷に苦しむライバルが多いなかで、右肩上がりで売上げを伸ばし続けることができるのか。
なぜ自由に使えるお金が、毎月100万円ずつ増えていくのか。
なぜ利益は増えているのに、働く時間は減っていくのか。

毎月100万円以上の現金収入を継続的に手に入れたくありませんか?
私たちのノウハウがあればローリスク・ハイリターンで開業2ヶ月目から黒字化も可能です!

書籍やネットでは手に入らない、過激すぎる実体験に基づくノウハウと、
ごく一部の人しかしらない、やばすぎる風俗業界の生の裏情報を、
あなただけに、こっそりとお教えします・・・

なぜ、風俗ビジネスのなかでデリバリーヘルス(デリヘル)が成功しやすいのか?

その理由についてお話します。

【三大欲求】

食欲・性欲・睡眠欲といえば人間の三大欲求です。

ビジネスの世界においては、衣食住に関わるジャンル、いわゆる私たちのライフサイクルに関わる業種を商売としていれば、廃れることがないといわれています。

ここで経営者として、もしくはこれから経営者となるあなたが、知っておくべきとっておきの情報があります。
私たちの生活において、情報を得る方法としてインターネットは欠かせないものとなりました。検索エンジンサイトのGoogleやYahooといえば、今では誰もが使っているでしょう。

さて、これらの検索エンジンにおいて、全世界中で最も検索されるキーワードを知っていますか。

そのワードとは「セックス」です。

ディナーでもなく、ファッションでもなく、スポーツでもなく「セックス」です。
それだけ私たち人間が性に対し、興味や関心、ニーズや悩みがあるということのあらわれでしょう。産業の需要からすれば、これほど世の中に必要とされているものは他にありません。

人は食事を取らなければ生き続けることができません。睡眠も同様です。
しかし、セックスに関していえば、やらなくても生きることはできます。人によってはやる必要性すら感じないということもあるでしょう。

ところが、セックスという行為が無ければ、私たち人間自体が存在しなくなることは誰もが周知の事実です。
私たちの先祖の交わりにより私たちが存在し、さらには子孫の繁栄に繋がります。人間が異性を求めることは本能であり、人類の子孫繁栄において永遠になくならないものです。

このように人間にとって、性とは無くてはならないものです。男女の性交が無ければ、今後も私たちの子孫を残していくことはできません。私たち人類の歴史は性と共にあるといっても過言ではないでしょう。

実際に芸術や文学など性をモチーフにした歴史的産物も多く見受けられることからも裏付けされます。古くは神話や聖書にさえ人類の性交は描かれています。

あなたも世界最古の職業は売春であるという節も聞いたことがあるのではないでしょうか。性を売り物にすることは世界各地で古くから見られることであり、商売としてお客様に性的なサービスを施し対価を得る。これは私たち人類にとって紛れもない事実で、普遍的な行為といえるでしょう。

とはいえ、性欲を満たすだけであれば、奥さんや彼女といったパートナーがいれば解消できます。
しかし、身近なコンビニやスーパーで手軽に食べれる食品が売られているのにも関わらず、飲食店がある理由と同じで、たまには外食をしたいと思うのも人情であり、自分で料理をすることが面倒と感じる人がいたり、プロならではの味を楽しみたいという人もいるでしょう。

性風俗店が存在する理由も同じです。

パートナーがいればそこそこの性欲は解消できますが、たまには変わったエッチな行為を楽しみたいという男性もいれば、プロのテクニックを味わってみたいと思う男性もいます。

余談ですが、私は10年以上に渡り風俗業界に携わってきて一番学べたこと、それは「人の性癖は奥が深い」ということです。
キャバクラにはじまり、ソフトサービスからSMクラブまで、文字通り風俗業界の多業種他ジャンルを経験しました。そのなかで人の性癖というのは十人十色、いや、百人いれば百通りの性癖があります。であるからこそ、性風俗は不変の商売なのでしょう。

さらには昨今の男性の草食化に伴い、プライベートにおいて満足な性生活が送れていない若者が年々増えています。

またオハイオ州立大学の「セックス・睡眠・食事について、思い浮かべた、または頭をよぎった回数」の調査・研究によると、男性がセックスのことを考えるのは、1 日平均18 回だそうです。
そんな頻繁にパートナーが応じてくれることなど、日常生活ではありえません。

このように需要が多く、リピート性が高いことも、ビジネスにおいては重要な要因です。

こうした社会背景を踏まえると、まさに今、性風俗としてデリヘルは需要が高く、現代においても貴重な成長産業の一つなのです。

【現金商売】

デリヘルを含む、風俗ビジネスは現金取り引きということもメリットの一つにあげることができます。
売掛けや手形などの後入金といった心配はなく、即金で売上げとなる現金商売です。明瞭会計でお金の取りっぱぐれがありません。

さらには日銭が稼げるビジネスですので、キャッシュフローが非常に良いという特長があります。
※事実、あまり大きな声では言えませんが、これを理由に一般企業が別会社を設けて風俗ビジネスをしているケースもあります。

また単価の高さもデリヘルの魅力です。一杯300 円のコーヒーや、1,000 円のラーメンを自ら調理して提供するサービスではなく、店舗側は1件あたり平均3~5 分程度の電話で約2 万円の売上げです。

営業の電話はたったの一本。しかもこちらが営業するのではなく、「サービスを受けたい」とお客様のほうから電話が掛かってきます。
ホームページに予約フォームを設置していれば、メール一通で約2 万円の売上げも可能です。

実際に、私がお付き合いさせていただいている経営者の1人は、スマホでメールをチェックするだけしか仕事をしていません。一緒に食事をしている最中に「あっ、メールだ。予約が入った!」これだけです。
その後も、何事もなかったかのように食事を続けています。お客様に電話することもなければ、女性にメールをすることもありません。面倒であれば、そのメールすらもチェックする必要がないそうです。

もちろん、そうしたシステムを構築しているからこそできることであり、いきなりはじめからは無理ですが、そんな生活を送ることもできます。興味がある方はシステムの紹介もできます。

さらには売上げのうち約半分は利益となるので、粗利が高いのも特長です。
一般的な小売業などの物販ではそうはいきません。デリヘル店舗1日の営業が終わるころには、事務所のレジ金庫には数十万円から数百万円の現金が入っていることでしょう。

デリヘルは同じ現金商売である物販や、飲食店などはもちろんのこと、キャバクラやガールズバー、店舗型風俗店といった同じ風俗業に比べても、初期投資のコストが少なく、損益分岐点がとても低いのが特徴です。
早ければ1~3ヶ月程度で黒字転換できます。設備投資やランニングコストが少なく済むこともメリットです。

【在庫を抱える必要がない】

デリヘルがお客様へ提供するものといえば、形のある商品ではなく、サービスとなる付加価値です。そのため不良在庫を抱える心配がありません。

疑似恋愛やスキンシップといった女性との時間をお客様へ提供し、物品ではなく形のないサービスを売っています。

さらには女性の魅力を上げることで、提供するサービスの価値を高めることも可能です。多額の商品開発コストは必要ありません。しかも、女子力アップの貢献にも繋がり、女性からも喜ばれます。

また店舗と女性は雇用関係ではなく業務委託となるため、給与ではなく報酬としての完全出来高払いです。
同じ風俗業であるキャバクラは、女性キャストがお客様のテーブルについている時はもちろん、お客様のテーブルに座っていない待機している時でも3,000円から5,000 円といった高い時給が発生します。

しかしデリヘルは女性が待機している間は、キャバクラのように高い時給を払う必要がありません。仕事をしていただいた分だけ報酬を払えば良いのです。

キャバクラにはキャバクラの良さがありますが、風俗ビジネスをゼロからはじめるという点においては、こうしたデリヘルの特性は欠かせないメリットです。

【リスクコントロールが容易】

・時間の自由
デリヘルはキャバクラや店舗型風俗店と違い、24H365 日いつでも営業可能です。経営者の好きな時間に好きなだけ営業することができます。

たとえば昼の12から21 時までの営業も可能ですし、夕方18 時から深夜2 時までの営業も可能です。もちろん24時間営業しても構いません。すべてが経営者の自由です。

そのため、日中は会社勤めをしてるサラリーマンが、夕方から副業でデリヘルを経営しているケースもあります。また週末の土日だけの営業でも可能です。

・場所の自由
デリヘルは派遣型なので場所も選びません。店舗を構えているわけではないため、基本的に事務所の場所は自由です。
とはいえあまりにも商圏からかけ離れすぎては移動の時間が掛かってしまいますが、基本はどこでも大丈夫です。

繁華街から少し離れた場所や、路地裏でも構いません。むしろ女性の出入りを考慮すればそのほうが都合がいいともいえます。それにより家賃を大幅に減らすこともできます。逆にホテルの側や駅近などの利便性の良い場所に事務所があれば、ドライバーを雇う必要もなく人件費を削ることも可能です。

また商圏エリアもこだわらずに広くとることが可能です。
店舗を構えてしまうと、広告費を掛けて知っていただかない限り、お店の前を通る人だけにしかサービスを提供できませんが、デリヘルであれば可能な限りいくらでも商圏を拡げることができます。県を跨いで派遣しても問題ありません。
※とある東京都内の高級店が、大阪まで派遣した実例もあります。正直、そこまでいくと効率的ではありませんが^^;

私は店舗型風俗店の経験もありますが、店舗型というのは部屋(プレイルーム)の数が決まっているため、どう頑張っても女性の出勤人数や、売上げに対し、物理的上限が発生してしまうことが悩みのタネでした。
しかし、デリヘルの場合は理論上こうした物理的制限がないため、女性の出勤人数とドライバーを増やせば、いくらでも青天井で売上げを伸ばすことができます。

キャバクラや店舗型性風俗店など、いわゆる箱型のお店からすると、これって実はすごく羨ましいことです。

・作業の自由
インターネットの普及、特にスマートフォンの普及により格段と上がりました。調べたいことがあれば手元にあるスマートフォンで調べることができます。
スマートフォンでウェブ検索し、そのままネットで申し込んだり、電話を掛けることでほとんどの要件が済んでしまいます。

好みのレストランを調べたり、
駅までの案内図を調べたり、
見たい映画の案内や予告を見たり、
旅行先で宿泊するホテルを予約したり、など

デリヘルにおいてもこのウェブマーケティング、特にホームページの重要性が経営の要となります。

今までの古い体質の店舗は、お客様からの予約問い合わせに対し、全て電話にて応対するのが主流でしたが、今ではシステム開発により店舗のオペレーションがほぼ全自動で可能となりました。
それによりヒューマンエラーもなくなり、効率的でより高い利益率を得ることも可能です。

ここでリスクコントロールに関して
デリヘルビジネスと、とあるフランチャイズビジネスとの比較をしてみましょう。
※数字が苦手な方は読み飛ばしてください。

・某最大手コンビニフランチャイズとの比較(セ●ン-イレブン)
【店舗数】
デリヘル約17,000 店舗
コンビニ約16,500 店舗(国内)

【売上げ】
デリヘル約24,000 億円
コンビニ約35,000 億円(国内)

【一店舗当たり売上】
デリヘル約14,000 万円
コンビニ約21,000 万円

【客数】
デリヘル7000 人÷365=約19 人
コンビニ350000 人÷365=約960 人

【客単価】
デリヘル約20000 円
コンビニ約600 円

【利益】
デリヘル約5,600 万円
セ●ンイレブン約6,300 万円(※そこから-ロイヤリティ40%=3780 万円)

利用者としての視点で考えればコンビニは便利ですし、日頃から多大な恩恵を受けています。
しかし、経営者視点でみた時に、あなたはどちらのビジネスに魅力を感じるでしょうか。

なぜデリヘル経営でなければならないのか

ここまで読んでいただき、あなたは十分にデリヘルのメリットを理解できたでしょう。

しかし同時に、
・本当に自分にデリヘル経営ができるであろうか
・なにかとトラブルに巻き込まれたりしないだろうか
・そもそも風俗業をしているなんて家族や周りにいえない
などといった不安な気持ちもあるのではないでしょうか。

さらには、あなたの周りにデリヘルを始めると話しても、
・デリヘルなんて素人がはじめてもうまくいかないだろう
・悪い女性にダマされるだけだろう
・暴力団と関わることになるからやめておけ
と当然のごとく批判する者(ドリームキラー)があらわれます。

確かにビジネスで儲けたいだけであれば、デリヘルでなくてもいいわけです。
特に日本の教育では道徳を重んじるため、商売は「儲かる」かどうかよりも、「正しい」かどうかで評価される傾向にあります。

しかし、経験から言うと、商売の基本は、「正しい」かどうかではなく「役立つ」かどうかといえます。

・あなたに合っているか
・情熱を持って取り組めるか
・本気で成功すると強く思えるか
・ビジネスに関わる人を幸せにする使命感があるか

経営者として、この先何年、何十年、場合によっては生涯に渡って携わることになるかもしれないビジネスです。
もう一度、自分の胸に手を当てて考えてみてください。

あなたは自分が本当にやりたいことを、自分で決断する必要があります。
なぜなら、あなたの成し遂げたいことは、あなた自身の言葉で決まるからです。

成功する覚悟がないままデリヘルをはじめても、
・お店で働いてくれる女性に対して失礼です。
・お店を利用してくれるお客様に対して失礼です。
・お店をサポートしてくれる業者に対して失礼です。
はっきりと言ってしまえば、私たち業界からしても迷惑です。

デリヘル経営者に必要なのは、周りに影響力を与えるエンパワーメントです。逆をいえばエンパワーメントがない経営者は成功しません。

あなたは関わる全ての人を幸せにするという使命感と、本気で成功するというコミットメントで、情熱を持ってデリヘル経営に取り組むことで、周りの人はあなたを経営者と認め存分にサポートしてくれることでしょう。

あなたもデリヘル経営で成功し、
1億円プレーヤーの仲間入りをしませんか?

プロフィール
はじめまして、風俗プレナーの大崎柳也(おおさき りゅうや)です。

私は、
知らない土地でまったくのゼロからデリヘルを立ち上げ、軌道に乗せた経験があります。

また、
年商50億円の大手グループなどで30店舗以上の運営や、新規出店事業に携わった実績があります。

今では、
新規開業サポートや、経営サポートで年間平均20店舗以上の運営に関わっています。

10年以上にわたり風俗ビジネスに携わってきたことで、
業界のネットワークも広く、情報にも精通しています。

さらには、今まで書籍をはじめ、セミナーや教育研修に参加し、トータルで2,000万円以上を自己投資に充て、
最新のマーケティングや経営マネジメントなどのビジネスノウハウから、NLPや心理学、プレイの実践的テクニックにいたるまでのすべてを学び、風俗業界でも活かせるようにブラッシュアップしたものを業務に落とし込んでいます。

これらのノウハウだけでも、数千万以上の価値があります。

あなたの周りにこれだけ風俗ビジネスに精通し、特化した人物がいるでしょうか。


デリヘル経営の集大成

私は10年以上に渡る歳月と2,000万円以上のお金を投資した集大成として、
風俗業界のあらゆる店舗で成功している実例を学び、デリヘル経営で成功するメソッドを体系化したコンテンツをまとめました。

まさに【デリヘル経営者のための成功マニュアル】と言える内容です。

このマニュアルは、本気で成功したい起業家や経営者のために、
デリヘル経営に必要なすべてが収められています。

しかも、コンテンツは古いノウハウではなく、必要に応じて随時更新されます。

その完成されたツールがデリヘル大全です。

億を稼ぐデリヘル経営メソッド


あなたがデリヘルを開業したいけど、どうしたらいいのかわからないとき
あなたがデリヘルを経営しているけど、思うように利益が伸びないとき

デリヘル大全ですべて解決します。

このデリヘル大全は、8つの章に渡って体系化され、9つの実践的メソッドが含まれており、仮にA4レポートに換算すると全部で870ページ(2014年12月時点)に及ぶ内容で構成されています。

もともとはPDF形式でお渡しする予定でしたが、あまりのボリュームの多さに書面化は難しく、購入いただいた方だけの特設会員サイトにて公開することになりました。

しかも今回、あえてオンラインの特設会員ツールにしたことには、もう一つのワケがあります。

業界全体で5兆円産業といわれる風俗ビジネスとはいえ、時代に合った戦略をとならければ、あっという間に廃業へ追いやられてしまいます。そんななかで、常に最新のノウハウを学びながら実証を繰り返し、さらには業界の成功者たちとの広いネットワークから得られる貴重な情報をリアルタイムでお伝えするには、コンテンツとしてまとめたものを書面としてお渡ししていたのでは時間がかかりすぎると判断したためです。

あなたは特設会員サイトにアクセスするだけで、最新で実証済の実例やブラッシュアップされたノウハウを学ぶことができます。

デリヘル大全商品イメージ

“成功するために必要なデリヘル経営のすべてがここに”
デリヘル大全

注意してください。

このコンテンツは決して世の中に出回りません!
ここでしか手に入らない秘蔵の情報ばかりです!

このツールを手にしたあなたは、あまりのコンテンツとボリュームの多さに圧倒されてしまうかもしれません。

でも、安心してください。
本気でデリヘル経営を成功させたいあなたにとって、これらのコンテンツは非常に役立つものばかりなので、飽きることなく目を通すことができるでしょう。

気になるコンテンツの内容とは・・・

メソッド1・マインド
成功するために必要な経営者としてのマインドセット

・経営者としての7つのマインドセット
・なぜあなたは成功したいのか
・なぜあなたは起業しなければならないのか
・経営者はすべてが自己責任
・経営を成功させる原則
・幸せになる覚悟をもつ
・先人から学ぶ姿勢をもつ
・まわりの人を豊かにする責任がある

メソッド2・デリヘルについて知る
なぜデリヘル経営なのか

・風俗ビジネスについての基礎知識
・風俗業界の今
・なぜ風俗業は世間体が悪いのか
・デリヘルとは
・なぜデリヘルは儲かるのか
・デリヘルのメリット、デメリット
・なぜあなたはデリヘル経営でなければならないのか
・デリヘル経営者としての資質
・あなたはプレイヤー?マネージャー?
・多くのデリヘルが失敗するワケ
・デリヘル経営で得られること

メソッド3・開業準備
新規オープンまでの具体的手順

・出店のスケジュールを立てる
・デリヘル開業に必要なもの
・事業計画
・資金計画
・デリヘルの儲けの仕組みを理解する
・経営者をキャリアパスを掘り起こす
・経営の勝敗を左右するコンセプト決め
・はじめからシステム化を目指す
・オープンまでの具体的ステップ
・オープン当日までにやるべきリスト
・使用承諾書が取得可能な物件の探し方
・無店舗型性風俗特殊営業届出書取得の流れ
・開業資金別成功戦略
・事業のゴールを明確にする
・他店舗展開に向けた出店計画
・開業準備チェックシート
・仕事用備品仕入先リスト

メソッド4・オペレーション
売上を左右する効率的な運営法

・1日の業務の流れ
・業務のフローチャート
・電話受付のフローチャート
・女性面接のフローチャート
・派遣型のメリット、デメリット
・待ち合わせ型のメリット、デメリット
・利益1.5倍になるドライバー配車テクニック
・繁盛店づくりの法則
・数字の管理とお金の管理は経営者の責任
・究極の超効率化オペレーションツール

メソッド5・集客
繁盛店にする集客の実践法

・エリアマーケティングを理解する
・商売の基本は売ること
・お客様がいないのではなくお店が知られていないだけ
・顧客ニーズを知る
・差別化戦略
・徹底した顧客管理
・デリヘルは二兎追わずして繁盛成し
・顧客をLTVでみる
・紙媒体のメリット、デメリット
・WEB媒体のメリット、デメリット
・WEBを制する者がデリヘルを制する
・媒体別CPA算出法
・ホームページで反響を上げる7つのポイント
・売上が激増する29の即効性アクションプラン

メソッド6・女性関連
デリヘル経営のカギを握る女性マネジメント

・風俗で働く女性をマネジメントする心得
・女性はあなたのビジネスパートナー
・女性の心理を読み解くコツ
・女性はお金だけで仕事しないことを知る
・女性の求人募集テクニック
・●●を制す者が求人を制す
・女性面接時のチェックポイント
・面接時に欠かしてはいけない質問事項
・友人や彼氏、他者ときた際の注意点
・女性が風俗で働く理由を理解する
・女性がお店を選ぶ基準を知る
・女性は求人ページよりもお店の●●を見ている
・入店動機は実は●●が多い
・稼がせるブランディング術
・人気が出る女性のタイプ別特徴の見分け方
・実践に基づく効果的な指導、育成法
・マル秘接客テクニック
・ここで売上げに差がつく女性の活かし方
・見落としがちな女性のフォローアップ
・女性の確保は永遠の課題

メソッド7・スタッフ関連
店舗の生命線ともいえるスタッフ育成

・スタッフ雇用時の注意点
・ドライバー雇用時の注意点
・スタッフ育成が店舗運営の生命線
・経営者とスタッフは思考が違うことを理解する
・仕事のボーダーラインを設ける
・優秀なスタッフとは言うことを聞く人ではなく、利益を上げる人
・環境が人をつくる
・成功を妨げる一番の敵は、あなたのすぐ側にいる
・業務のマニュアル化が成功への第一歩
・人を育てる効果的スタッフ査定法
・爆発的な成功のカギとなる右腕スタッフ育成法

メソッド8・関連知識
いざという時に役立つ予備情報

・接客テクニックを学ぶ講習レポート実例
・デリヘル店の危機管理(お客様トラブル編)

【本番対策、盗聴盗撮対策、ストーカー対策、クレーム対策、引き抜き対策】
・デリヘル店の危機管理(女性トラブル編)
【直引き対策、派閥いじめ噂話対策、性病対策、身バレ対策】
・デリヘル店の危機管理(スタッフトラブル編)
【盗難対策、社内恋愛、ドライバー管理】
・デリヘル店の危機管理(その他トラブル編)
【ライバル店からの嫌がらせ、他店スパイ、風評被害、警察、税務署、暴力団】
・性病の基礎的知識と対処法
・反響率3倍アップ!魅力を引き出す撮影テクニック
・外国人のお客様対処法
・経営者が一番恐れる税金対策
・業界10年の著者がみたデリヘルビジネスの裏側
・デリヘル経営で得られること
・女性からの一通の手紙

メソッド9・補足資料、書類テンプレート
今すぐ使える各種業務書類テンプレート

・各種業務書類テンプレート
【経費精算書、経費内訳一覧、備品管理表、従業者名簿、面接用紙、面接管理表、女性入店時誓約書、スタッフ入店時誓約書、スタッフ退職時誓約書、顧客リサーチ表、取材管理表、媒体集計表、女性用シフト管理表、予約受付表、日計売上表、月別売上表、その他、日常業務印刷物】
・女性に役立つ各種お仕事マニュアル
【お客様に好かれる話し方、第一印象アップ術、シチュエーション別言葉遣いの法則、お客様の不満徹底解消術、シーン別切り抜け法、フリーのお客様を確実にゲットするワザ、究極の小悪魔テクニック、リピーターゲット話法、必勝サービス術、ここでは書けない各種性技マル秘テクニック】
・全国デリヘル相場早見表
・ジャンル別解説
・ホームページ制作業者一覧
・主要営業広告媒体一覧
・主要求人媒体一覧
・性病早見表
・性風俗業で唯一の融資獲得法
・ここでしか明かせないあの話題のグループ急成長の秘密
・知っておきたい業界用語辞典
・よくある質問

※コンテンツはまだまだ更新中。永続的に追加されます!

これらのコンテンツは、すべてマルチデバイスに対応しています。
パソコンからはもちろん、スマートフォンやタブレットからも閲覧できます。
知りたい時、調べたい時、すぐに確認することが可能です。

経験に基づいたノウハウだからこそ、抜群の再現性があります。
もしあなたが、まったくの素人だとしても即行動し、結果を手にすることができます。

このツールは、非常に実用性があります。
あなたのエリア、ジャンルなどと比較し、「自分の店舗にどうやって落とし込めばいいんだろう」と迷う必要がありません。

もし、わからないことがあれば、気軽にメールサポートに問い合わせください。

起業準備から新規開業、さらには売上を伸ばし業務を効率化、
多店舗展開や事業継承までを網羅した完全マニュアル

開業の手順や、売上アップの方法など、一部の情報が書かれた書籍やサイトは見掛けますが、この【デリヘル大全】には文字通りデリヘル経営のすべてがあります。

【デリヘル大全】は生きたツール

なぜ私がここまでのノウハウを提供できるのかというと、
まったくのゼロからデリヘルを立ち上げ、3ヶ月で起動に乗せ継承、
年商50億円を超える大手グループで30店舗以上の新規開店業務に携わり、
さらには現在も年間20店舗を超えるクライアント様の開業、経営サポートに関わっているという、
実績と経験があるからです。

こうしたお話をすると、
必ず決まって「だったら自分でデリヘルやらないんですか?」
と言われます。

実際にクライアントからも、だいたい3人に2人は、
「自分でやったほうが稼げるし、こんなノウハウ教えるのもったいないですよ」
といった話をされます。

結論から言えば、
私はデリヘルを経営していました。
私はデリヘルで儲けました。

経営者として、やり尽くしましたし、
人並みの贅沢も経験しました。

でも、自分だけが良い思いをしても楽しくないんです。
経営者として人並みに成功し、周りからチヤホヤされても嬉しくないんです。

同じように成功している仲間が欲しかったんです。
当時の私は若かったせいもあり、自分だけの成功ばかりを考えて周りが見えていませんでした。

気づいた時には、仕事上のパートナーはいましたが、仲間と呼べる人間が周りにいなかったのです。
唯一いたのは、私のお金や地位に群がる利権に飢えた人だけでした。

そして、改めて自分自身を見つめ直すため、一度すべてをリセットしました。

そして、改めて周りを見なおした結果、

・自分が携わっていた風俗業界が、あまりに多くの詐欺やぼったくりによってイメージが損なわれていること。

・働く女性の多くが、待遇面や生活面で不幸に陥っていること。

そうした現実に直面したことで、今まで自分がたくさんの恩恵を受けてきた風俗業界のイメージ向上のため、より良いものに変えたいという思いから、
知識と経験を活かした風俗専門のコンサルタントとして、真面目な経営者と健全な店舗のサポートをすることに決めました。

なぜなら、業界を変えるには、働く女性や利用するお客様はもちろんですが、
なによりも店舗を運営する側である経営者を変えなければ、根本が変わらないからです。

女性やお客様の教育は大切です。
でも、それ以上に経営者の教育はもっと大切です。

そして多くの店舗を見てきたなかで、
成功する店舗、失敗する店舗の要因を研究し、どうすれば売上げをあげ、効率よく利益を残すことができるのかを体系化しました。

正直、自分でも恥ずかしくて、あまりお話ししたくはありませんでしたが、
実は私自身、失敗もたくさんしました。

誰よりも多くの失敗を経験してきたからこそ、
誰よりも失敗をしない方法を学ぶことができたのです。

私にはやるべき使命があります。

それは、日本から悪質な風俗店を無くすことです。
そのために今ある風俗店を半分に減らします。

「えっ、開業サポートをしているのに、店舗数を減らすって矛盾してるじゃん」

そうです。
健全に営業する店舗をもっと繁栄させ、悪質な営業を続ける店を淘汰します。

2014年では無店舗型風俗店は約17,000店舗です。
しかし、実際には廃業届けを提出せず、実質営業していない休眠店舗の数は半数程度と推測されます。

そのうちの約半数から1/3程度は、残念ながら詐欺やぼったくり営業をしています。
さらには地方ほど、その割合は多い傾向にあります。

私はその現状に対し、本当に嫌気が差しています。

ますます低所得化が進むなかで、少ないお小遣いからやりくりし、月に一度の楽しみにしている風俗遊び。
そんなお客様が、心無い詐偽や、ぼったくり行為をする悪質店を利用したらどうなるでしょうか。

少子化、シングルマザーの低所得が社会問題とされる現在。
子供を養うための働き口として、覚悟を決め入店した風俗店から酷い扱いを受け悲しむ女性。
さらには、唯一の肉親で心の支えである母親のそんな悲しむ姿をみた子供はどんな気持ちになるでしょうか。

正直、風俗業は世間的なイメージが悪く、なにかと誤解もあるビジネスです。
しかし同時に、多くの人に必要とされるビジネスであることも、紛れもない事実です。

・風俗業界の健全化推進
・詐偽・ぼったくり店の根絶
・業界で働く女性を対象としたセーフティーネットの構築
私はこれらを実現するために活動しています。

そのために必要なのは、私一人だけが稼ぐことではありません。
一人でも多くの健全な経営者を増やし、一店舗でも多くの健全な店舗を増やすことです。

だからこそ、あなたの店舗に成功してほしいのです。
私たちのサイトをご覧いただいているあなたは、おそらく私たちの方針に共感してくれているはずです。
であれば、私たちはあなたの店舗を全力でサポートします。

ぜひ、あなたはデリヘル経営で成功してください。

それが業界の健全化に繋がります。

凡人は、できない理由を探します
成功者は、できる理由を探します

さて、お待たせいたしました。
それではデリヘル大全の価格についてお伝えします。

今回、あなたはこのデリヘル大全の価値を感じていただけたと思います。
私たちも価格をいくらにするべきか本当に悩みました。

通常、私たち風俗プレナーの【風俗経営コンサルティングサービス】では、ひと月に¥598,000-をいただいてます。半年契約では、¥2,990,000-です。
また【風俗起業コンサルティングサービス】では、¥398,000-プラス出来高払いをいただいてます。

デリヘル経営における成功ノウハウがすべて詰まったマニュアルです。
さらには、今後も永続的にコンテンツは追加していきます。

私たちの10年以上にわたる知識、経験、実績、ネットワーク、それらは決して金額に換算できるものではありませんが、仮に置き換えても数千万円以上の価値はあるでしょう。

しかも、あなたがこのツールから学び実践することで得られる収入は、実際に私や私のクライアントがそうであるように数千万円から、億を稼ぐことが可能です。

とはいえ、私たちが直接コンサルティングさせていただくものではなく、WEB上で閲覧いただくオンラインツールです。

これらを踏まえ検討した結果、
【デリヘル大全】の販売価格は、¥498,000-とさせていただきます。

あなたがデリヘル経営で成功するためのすべてが詰まった究極ツールを活用すれば、
これから近い将来、数千万円から数億円もの収入を得ることが可能です。

さらには購入していただいた方へ、
私たちから特別な特典をご用意しました。

特 典


【特典1】6ヶ月間のメール・スカイプサポート GOLD
購入から半年間(6ヶ月間)回数無制限のメール及びスカイプにてコンサルサポートさせていただきます。

【特典2】デリヘルフォーラム特別招待権(参加費1回 ¥10,000-) GOLD
隔月で開催している勉強会(フォーラム)の参加費を無料でご招待します。
※会場までの交通費や宿泊代、懇親会等の参加費は別途自費負担となります。

【特典3】風俗営業可能物件の紹介(物件仲介手数料 ¥100,000-) GOLD
デリヘル営業をおこなう際に、事務所を借りようと不動産屋にいっても、たいていは門前払いされます。実際に新規開業者が一番つまずき断念してしまうのが、この事務所探しです。
一般の不動産業者には決して出回ることのない、デリヘルの事務所を借りる際に必要な使用承諾書を取得可能な物件をご紹介します。

【特典4】風俗業界に特化した弁護士の紹介(紹介手数料 ¥54,000-) GOLD
風俗ビジネスに限らず、商売をしていると何かとトラブルに見舞われます。
特にデリヘルはスタッフをはじめ、働く女性、お客様とすべてが人で成り立っている商売です。金銭トラブル、女性トラブル、お客様トラブルなど、困ったときにはプロに相談するのが一番です。
自分で何とかしようと思い、あれこれと四苦八苦しているうちに事が余計に大きくなり、手に負えなくなってしまうのはよくありがちです。トラブルはプロに任せて、経営者は売上げを上げることに専念したほうが結局は上手くいきます。
たくさんいる弁護士のなかでも、特に風俗業界に特化した弁護士をご紹介します。

【特典5】風俗業界に特化した税理士の紹介(紹介手数料 ¥54,000-) GOLD
実は、風俗業界で一番怖いといわれるのが、警察でもなく、暴力団でもなく、国税局です。なぜなら儲かりすぎるからです。
日頃からお金の出入金を明瞭にしておくことは経営者として当然ですが、いざというときに頼りになる風俗業界に特化した税理士をご紹介します。

【特典6】広告代理店の紹介(掲載代理手数料 ¥75,000-) GOLD
反響の高い広告や、優良の媒体を自分で一から調べるのは大変な作業です。結果を出すまでに多くの時間とお金を費やすことになります。
良心的な広告代理店を味方にすることで、良質な情報や反響を得ることが可能となります。デリヘルの成功は質の良い代理店がすべてといっても過言ではありません。デリヘル経営にとって、そのくらい広告代理店選びは重要です。

これら総額30万円の価値のある豪華特典と、デリヘル大全の会員サイトを含めすべてご利用いただけるサポートを、¥498,000-(ゴールドサポート)にて販売します。

さらには、これらの特典では足りない。本当に成功できるか不安だ。というかたのためにフルサポートパックもご用意しました。ある意味で成功保証ともいえるスペシャル特典です。

【特典7】スカウト事務所の紹介(顧問料 ¥150,000-)※数量限定 PLATINUM
東京都スカウト防止条例により、路上のスカウト行為は禁止されております。
私たちがお付き合いしている事務所は求人として応募してきた女性のみ仕事を紹介しており、多くの女性を抱えたタレント事務所であり違法性はありません。

【特典8】経営者交流会参加権(月額¥38,000- 参加価値はプライスレスです)※数量限定 PLATINUM
通常、会員様しか参加のできない経営者同士の交流会に、1回限り特別参加いただけます。
業界のマスターマインドグループともいえるデリヘル経営者の集いに参加して、ごく一部にしか出回らない機密情報や、高いビジネスマインドを共有して、日々の経営に活用ください。
これだけでも、数百万から数千万円の価値があります。
※参加費は別途自費負担となります。

【特典9】特別フルコンサルティングサポート(顧問料 ¥3,000,000-以上)※数量限定 PLATINUM
私共の最上位サポートである経営コンサルティングサービスは半年(6ヶ月間)で300万円以上の顧問料です。
今回、それと同等のサポートサービスをおつけします。さらには、私の仕事用でなく、プライベートの電話番号もお教えします。あなたは24H365日、いつでも私に相談することができます。

こちらは¥2,480,000-(プラチナサポート)にて販売します。

もし、あなたが本気でデリヘル経営を成功させたいならば、私はプラチナサポートをおすすめします。
なぜならデリヘル運営とは、エリアやジャンル、規模やマーケットなどの要因によって2つとして同じ経営戦略が存在しないからです。
さらには風俗ビジネスが難しいとされる真実についてお話しすると、扱うサービスが固有の商品ではなく、すべてが個性を持った人です。たとえ競合店と同じシステム、同じコンセプトであっても、2人として同じ女性は存在しません。それゆえにケースバイケースで対応する必要があるためです。
これがデリヘル経営最大の難しさであり、逆に面白さでもあります。

デリヘル大全も可能な限り事例や実例を織り交ぜたノウハウを詰め込んでいますが、あくまでもテンプレートツールであることを懸念しています。とはいえ、私の身体は一つしかありません。私の時間もあなたと同じ24時間です。今ではおかげ様で多くの店舗様や経営者とお付き合いさせていただくようになり、ますます時間が限られてしまうなかで、どうすればより多くの経営者に成功ノウハウを伝えることができるか考えた結果が本マニュアルです。

しかし、あなたはすでにデリヘルを開業し、ある程度の実績を出しているため、これらの特典サポートを必要としないかもしれません。
「特典なんかいらないから、もっと安くしてよ!」

こうした声にもお応えするため、特典を減らしたことで価格を抑えたパックもご用意しました。

さらには過去に、私たちのコンサルティングサービスを受けたことがあり、あとは自分のペースでノウハウだけを復習したり、新たな情報だけを学びたい、というかたに向け、会員サイトのみの販売にもご対応させていただきます。

会員サイトのみ¥98,000-(スタディーパック)

※販売は終了いたしました※





よくいただく不安や疑問にお答えします


「風俗で働いた経験がありませんが大丈夫でしょうか?」

大丈夫です。

10年以上の間、風俗業界に携わり様々な経営者をみてきました。そして現在も多くの経営者とお付き合いさせていただいておりますが、全員が業界に精通したベテランや経験者ではありません。
もちろん、まったく知識や経験がないよりはあるに越したことはありませんが、それが決してデリヘル経営の成功要因かというと、そうではないのです。

しかも業界経験者によくありがちなのが、「オレはこのやり方をしてきた」「前の店ではこうだった」というケースです。そもそもそのやり方が正しければ、今頃は大成功していることでしょう。正しくないから、苦労しているわけです。

匠の技術が必要な職人やプロスポーツ選手であれば、秀でた知識や経験が必要ですが、デリヘル経営においては必ずしも卓越したスキルは必要ありません。あなたがなるべきはプレーヤーではなく、マネージャーです。

"名プレーヤー名監督にあらず”

たとえ風俗業界であっても、商売の原理原則は同じです。
経験者であろうが、未経験者であろうが関係ありません。

とはいえ、ネットビジネスにありがちな「素人でもワンクリックだけで簡単に稼げる!」「たった10分の作業で億の収入が可能」といった類いのものではないことを予めご了承ください。お客様や女性といった人間相手のリアルビジネスです。

必要なのは社会的モラルと、このツールから学び愚直に実行することです。

「会社勤めをしていますが副業でもできますか?」

副業でもできます。

デリバリーヘルスのメリット【時間の自由】のところでもお伝えしましたが、デリヘルは24H365 日いつでも営業可能です。
実際、私たちのクライアントにも本業とは別で経営されている方もいますし、なにより私自身が当初、本業とは別に副業からスタートしました。しかも、その当時は風俗とは関係のない事業を他に3つおこなっていながらです。

よく、周りの方から【風俗一筋10数年】と思われている私ですが、元々は学校を卒業後に建築設計事務所で働いていたコテコテの理系です。過去には、飲食店勤務にはじまり、広告代理業、保険営業、損保代理店、並行輸入車販売、輸入車中古車オークション代行業、マリンスポーツ用品販売など、風俗業以外にも携わった経験があります。

「年齢詐称しているじゃないか!」とツッコミを受けそうですが、これらいくつかを同時におこなっていました。仕事や収入は一つである決まりはありません。時間は有限ですが、可能性は無限です。

やりたいからやる!
本業や副業などとこだわらず、やりたりならやればいいんです。

「よく暴力団と関わらないといけないって聞きますし正直怖いです」

関わる必要ありません。

たしかに昔は、なにかと関わりがありました。正直にお話すると、私自身も以前は関わったことがあります。※正確には関わらざる得なかった。この話は長くなるので、また別の機会に…警察と暴力団の関係を垣間みました(汗)

しかし、2012年の暴力団対策法が改正され、早い話が「暴力団と関わってはいけません!」と法律で決められたのです。
企業であれ、個人であれ、いかなる場合、いかなる理由においても暴力団と関わってはダメなのです。万が一、関わってしまったら、こっちが罰せられてしまいます。

こうした風潮は、なにも風俗業界に限った話ではありません。
ひと昔前に芸能界で話題になったり、某大手都市銀行のニュースなどで取り上げられたため、知っているかたも多いでしょう。

もしかすると不安に思っているかたのなかには、メディアの影響や、なんとなくのイメージで風俗=暴力団みたいな先入観をもっているかもしれませんが、実際に知られていないだけで、あの企業や、あのメーカーが暴力団のフロント企業だったりします。
私の個人的見解ですが、場末の飲食店や中小企業のほうが、よほど関わりが深いです。もしかしたら、あなたも知らずにサービスを利用したり、商品を購入しているかもしれませんよ。

では、実際はどうなのかといえば、私たちの周りは暴力団と関わっている経営者はいません。以前は関わりを持っていた大手のグループも、私の知るかぎり今では関わりを絶っています。
それにより、なにか営業に支障があるのかといえば、ありませんし、誰一人困っていません。

それでもまだ「なにかあったら心配だ」と思っているあなたへ、特別にとっておきのアドバイスをします。
私たちを信じて【デリヘル大全】のマニュアル通りに開業してください。

決められた通りに開業準備をおこない、手順に沿って公安委員会に届出書が受理されれば、必然的に“警察から無料で暴力団対策について指導が受けられます”。しかも半年に1回、半ば強制的に(笑)
さらには、ご丁寧に『暴力追放運動推進センター』から栞(しおり)の特典付きです。

ただし、あなたがもしマニュアルに反して自己流で開業したり、ましてや届出を提出せず違法で営業を始めた場合、暴力団からの嫌がらせやトラブルに巻き込まれても、私たちは一切関知しません。予めご了承ください。

不思議となぜだか、そういった潜りの違法店に限ってトラブルが起こるような気がします。なぜでしょうか・・・

それが答えです。


「私は女性ですが開業できますか?」

開業できます。

デリヘル経営に性別は関係ありません。実際に成功している女性経営者もいますし、私のクライアントやセミナー参加者も3人に1人は女性です。デリヘルを運営するうえでは、女性のほうがむしろ優位な点も多いです。

男性経営者のなかには女性に慣れていない人や、逆にオンナ好きでうつつを抜かしてしまう人など、女性を必要以上に甘やかしたり、管理のワキが甘くなったりします。その結果、トラブルや、場合によっては経営が危ぶまれるほど悪影響を及ぼすことに繋がります。
今までも、ダメになった男性経営者を何人も見てきました。

女性は風俗の仕事の大変さや、苦労がリアルにわかる分、真剣で真面目に取り組みます。逆に女性同士だからこそ厳しくできます。男性経営者ならわかると思いますが、女性に対し、どれだけ親身になって悩みや相談を聞いても、結局は「男に何がわかるのよ!」という反応をされてしまいます。私も何度も経験し、この覆すことのできない現実に葛藤したものです。

また細かなところまで気が利くことも、女性経営者ならではのメリットです。女性経営者を売りにすることは求人活動へも活かすことができます。

ぜひ、女性であることを全面に活用してください。


「デリヘルをやるのにいくら必要ですか?」

「あなたはいつまでに、いくら稼ぎたいですか?」

すみません。質問に質問で返してしまいました。
しかし、あえてそうさせていただいたのには理由があります。

当サイトのユーザーも含め、日頃から風俗ビジネスに携わっているなかで、一番多いのが「いくら必要ですか?」という問い合わせです。デリヘルなどの風俗業に限らず、新たにビジネスを始める人が最も知りたく、最も不安なことが開業資金(お金)に関することではないでしょうか。

もしデリヘル経営で本当に成功したいのであれば、あなたにはっきりと申し上げます。
「デリヘルをやるのにいくら必要ですか」
この質問をしている時点で、起業するのは止めておいたほうがよいでしょう。

あなたは起業家、もしくは経営者として、
起業家ごっこですらできていません。
経営者としての土俵にすら上がっていません。
少し厳しい言い方をしましたが、それがビジネスです。

新規開業するうえで、事業計画を立てるのは当たり前です。
銀行や国金から融資を受ける際に、「儲かる事業があればやりたいんですが、いくら借りれますか?」と聞いて、審査が通るでしょうか。
おそらく門前払いでしょう。

たとえデリヘル経営であってもビジネスである以上、原理原則は同じです。

でもなぜか、デリヘルをはじめとした風俗ビジネスになると、「なんとなく儲かりそうだから」という安易な動機ではじめようとしたり、無計画でスタートしてしまいます。しかも、そういった人に限って、「上手くいかないのは不景気のせいだ」「やっぱり風俗は素人には難しい」など、もっともらしい失敗の言い訳をします。

いやいやいや(笑)、上手くいかなくて当然ですよね。

たとえ開業資金を3,000万円用意しても、ひと月で喰いつぶし廃業する店舗もあれば、
開業資金100万円ではじめて、2ヶ月目には黒字化し、今では年商数億円の店舗もあります。

どちらも実際にあった話です。
この結果の違いは、しっかりとした事業計画があるかないかの違いだけです。

当方のサイトを通じて新規開業希望の問い合わせが入った場合、まずはじめに事業計画書の提出を求めます。私のクライアントや、問い合わせをしたことがあるかたは思い当たる経験があるでしょう。なぜそうするかというと、相手の本気度を確認するためです。

正直、その事業計画の内容の良し悪しは求めていません。はじめはわからなかったり、できなかったりするのは当然ですから。できていないからこそ、まずは不完全でもいいから事業の計画をたてる必要があるのです。そうやってとりあえず立てた計画を軌道修正するための青写真が、事業計画書の本来の役割なのです。
むしろはじめからしっかりとした事業計画が立てられるような経営者であれば、相談せずにご自身で開業されているでしょう。

肝心なことは、わからないことを自分で調べたり、わかる人に聞くといった行動ができるかどうかです。そうした判断力と決断力を確認するため、わざとはじめに「事業計画書を出してください」と伝えます。

しかし、残念なことに半数以上は、そのまま連絡が途絶えてしまいます。でもそうした反面、最近ではそれでよかったと考えるようになりました。
私たちの収益だけを考えれば、問い合わせに対してコンサル契約を結ぶことで目先のお金をいただくことができますが、覚悟のできていないまま中途半端に開業しても、結局は成功することができないからです。

一方で、しっかりと事業計画書を作成したかたはというと、たいていは喜んでいただけます。
なぜならそこに、この質問の答えが書いてあるからです。

本来の質問の答えが抽象的になってしまいましたので、もう少し具体的にお答えすると、必要な開業資金は人によって違います。だからすぐには答えることができません。

経営者が、いつ?、どこで?、どんな店を?、どのようにやりたいのか?、によって答えは違います。

たとえばあなたが、
人口30万人程度の地方都市在住、まったくの新規参入で副業からはじめたい。働いてくれる女性も一から探し、スタッフは経営者であるアナタ一人。軌道に乗るまで費用をなるべく抑えたい。というケース

たとえばあなたが、
都心の繁華街。ドライバーも含めスタッフは7名。女性は紹介を通じて15名程は確保予定。初月から売上1,000万円が目標。というケース

大まかで少し極端な例ですが、これだけでも必要な開業資金が違うことは容易にお分かりいただけたことでしょう。本来は、こうしたパーソナル情報を理解したうえで、はじめて必要な開業資金を算出することができます。

とはいえ、まだ漠然として腑に落ちない。というかたもいるのではないでしょうか。

でも大丈夫です。安心してください。
今までに私自身やクライアントの実績、10年以上に渡る業界の相場や市場動向から、デリへル開業における準備資金を体系化しコンテンツとしてまとめています。

特別に内容を少しだけお話すると・・・
デリヘル開業にあたり経営者が準備する資金は、
・300万円以下(副業ベース)
・500万円前後(個人事業ベース)
・1,000万円以上(法人事業ベース)
と、大きくこの3つに分類できます。

それぞれのメリット、デメリットがあり、正解はありません。
なぜなら、それぞれに違った戦略や戦術が必要だからです。

詳しくはツールで学んでください。

ついでにもう一つ、開業資金について重要なお話します。
これはデリヘルをはじめとした風俗ビジネスに限らず、すべての業種業態に共通した原理原則です。

あなたはなぜお金が必要なのでしょうか。

たとえば、もし今のあなたに、
あなたとあなたの家族が住むのに充分すぎる家と、一生涯困らないほどの食料と衣類、生活用品があったら、それでもあなたはお金が必要でしょうか。

事業も同じです。
仕事場が必要だから、お金で事務所を借ります。
お客様がいないから、お金で広告を買います。
売るものがないから、お金で商品を仕入れます。
これらをはじめから充分に持っていれば、必ずしもお金は必要ありません。

必要とするものが手元に充分にあれば、必ずしもお金は必要ないということです。

お金というものは、一つの資源でしかありません。
等価交換のためにつくられた共通の価値を示す物です。

なにがいいたいのかというと、本来ビジネスをするために必要なことは「市場にどのような価値を提供できるか」を考えることであり「いくらお金が必要なのか」ということではありません。
必要なお金ばかりに気を取られている人は、お金がゴールになっています。

おそらくこうした考えは、会社を設立する際に最低資本金1,000万円(株式)300万円(有限)が必要だったことが大きな原因ではないでしょうか。しかし、あなたもご承知の通り、会社法の改正で資本金1円から会社設立が可能となりました。要するに「いくらないとはじめられない」という概念がなくなったのです。

あなたは自由を求めてデリヘル経営をはじめるのではないですか。
そうであれば、あなたの好きにはじめて、あなたの好きなようにやったらいいじゃないですか。

経済的自由や時間的自由を得るために自分でやるのに、「いくらないとダメ」と他人に依存したり、他人の価値観に縛られている時点で、あなたは自由じゃないですよね。
経営者というのは、すべて自分で決める権利があります。それがたとえ開業資金でも同様です。

すでにお伝えさせていただきました通り、私はゼロからデリヘルを立ち上げたことがあります。
これだけを聞くと、なんだか「できる起業家」のように思われるかもしれませんが、実際はというと、思い返すと今でも涙が出てきそうくらい散々でした。

私が自分でデリヘルをはじめたきっかけは、「お金が無かった」からです。
決して「お金があったから」の言い間違えではありません。お金に困ったからデリヘルをはじめました。

少しだけ、私のお話しを聞いてください。
これまでに延べ10数年風俗業界に携わってきた私ですが、実は2年ほど完全に離れていた時期があります。当時、結婚を前提に付き合っていた彼女から仕事に対する理解を得られなかったためです。

私は他にも事業をしていましたので、とりあえず生活には困らなかったのですが、ある時、事業の一つが大きな赤字になってしまい、それが数ヶ月も続いてしまいました。とうとう事業資金が底をつき、現金は回らなくなり困った私は、彼女との約束を破りデリヘルをやることにしました。なぜなら、すぐにでも現金が必要だったからです。

しかし、デリヘルをはじめるとはいっても、私はお金が無かったので新たに事務所を借りることも、営業広告を出すことも、女性の求人広告を出すこともできませんでした。

私はお金が無く、事務所を借りることができなかったので、大家さんに「今お借りしている部屋でデリヘルやってもいいですか」と相談しました。
私はお金が無く、営業広告を出すことができなかったので、友人知人に「頼むから一度遊んで」とお願いしました。
私はお金が無く、求人広告を出すことができなかったので、知り合いの女性に「働いてください。もしくは誰か紹介してください」と頭を下げました。
私はお金が無く、スタッフを雇うことができなかったので、女性に「自分の車で行ってください」と自走してもらいました。
その結果、ゼロからお金を生み、初月から黒字化できました。

私がゼロからデリヘルを立ち上げた裏には、このような恥ずかしい事実があったのです。
人に相談したり、お願いしたり、頭を下げるといった行動に、なにか特別なスキルやノウハウが必要でしょうか。

ビジネスを始めるにあたっては、
いくらで始めるか?よりも、
なにを?どうやるか?のほうが非常に重要です。

長くなってしまいましたが、事業をするうえで重要なことですのでお伝えさせていただきました。


「今から新規で参入して儲かるの?」

新規参入でも儲かります。

デリヘルの市場規模はすでにお伝えした通りです。もし仮に、あなたがデリヘル経営をはじめても上手く軌道に乗せることができず、市場の1/10しか売り上げることができなかったとしたら、売上げは年商でたったの1,400万円程度です。あなたにとって多いですか。少ないですか。

今のご時世、老舗や大手企業でも衰退する時代です。誰がパナソニックやソニーの凋落を予想できたでしょうか。
風俗業界においても、こうした流れは同様です。大手や老舗が衰退し、新鋭店舗やグループが急激に伸びています。都心部で勢いのある繁盛店といわれるお店は、いずれも開業からここ2、3年程度の店舗です。

余談になりますが、風俗業界の大手はなぜ軒並み衰退してしまうのかを、少しお伝えしましょう。
結論からいえば、理由は簡単で儲かりすぎるからです。

短期間で儲かるため、さらなる事業拡大を目指します。すると、ある程度、経営者の目の届く範囲まではいいのですが、急激な成長に人やシステムがついていかず、組織が崩壊してしまうのです。
また、儲かりすぎるために経営者が大金を得てしまい、右腕となる役職者をしっかりと育てず、組織化する前に現場から抜けてしまうことで運営が上手くいかなくなり衰退しています。

長年みてきたなか、ほとんどがこのパターンです。
新規参入よりも、事業を継続させるほうがずっと難しいといえます。


「地方在住ですが都心や繁華街じゃないと厳しいですか?」

地方在住でも成功できます。

地方には地方のメリットがあります。
・ライバルが少ない
・顧客が固定化しやすい
・事務所家賃を安く抑えることができる
・エリアによってガソリン代が安い
など

デリヘルのメリットのところでもお伝えしましたが、デリヘルは場所が自由です。アクセスの良い幹線道路に位置すれば、隣の県などへも派遣可能です。

ちなみにセ●ンイレブンは、青森、鳥取、高知、沖縄にないそうですが、デリヘルがない都道府県はありません。


「家族や身内、知人にバレたくありません」

バレずにできます。

あなたが話さない限り、家族や親戚、知人にバレることはありません。話す必要があれば話せばいいでしょうし、話す必要がなければ話す理由がありません。私の周りの経営者も身内にほとんど知られていませんが、何も問題ありません。

ただし、あなたの奥さんや旦那さん、彼氏や彼女には理解を得ておいたほうがよいでしょう。あらぬ疑いを懸けられてケンカの原因になります。ビジネスとしての真摯な姿勢が伝われば、意外にあっさりと理解が得られます。

なかには夫婦でデリヘル経営をしている店舗もあります。夫婦分業で、夫がサイト更新や営業に関することを担当し、妻が女性のマネジメントやケア、フォローを担当といった具合です。アットホームな雰囲気がウケが良く、女性の定着率も高いようです。


「よく警察に捕まっているニュースを見るけど違法じゃないの?」

捕まりません。

この質問もよくされますが、普通に営業していれば捕まりません。
デリヘルは無店舗型性風俗特殊営業の届出を公安委員会にします。なので警察から目をつけられているんじゃないかと勘違いされるかたもいますが、その逆で、警察から風営法のもとで守られています。ですので、なにかトラブルがあれば堂々と警察に相談すべきです。

私も10年以上、風俗業界に携わっていますが、一度も警察に捕まったことがありません。むしろ月日が経つにつれ仲良くなり、今では警察の正しい利用の仕方がわかってきました。※決して癒着ではありません。癒着はダメです。

デリヘル経営が警察に捕まるイメージが強いのは、一部の違法店や悪質店のみがニュースに取り上げられるからでしょう。残念ながら決して優良店はニュースに取り上げられません。なので悪いイメージばかりが先行してしまうのです。

たとえば、運転免許証を持っているドライバーが、道路交通法をしっかりと守って運転しているのに、意味もなく警察に捕まってしまうでしょうか。捕まりませんよね。でも無免許運転や、飲酒運転をすれば捕まってしまいます。それと一緒です。


「自宅にPCがありません。スマホだけでも大丈夫?」

スマホからもコンテンツは閲覧できます。
ただし、デリヘルを開業する際は、PCはあったほうが便利です。

昨今のスマホユーザーの増加は、改めて説明するまでもないでしょう。実際にデリヘル店のサイト閲覧は半数以上がスマホからです。さらに解析すると、他店や業者といった同業者の大半が、PCから日夜アクセスしています。これらを含めると純粋な利用顧客だけに限定すれば、8割以上はスマホからのアクセスでしょう。

こうしたことからもスマホ対策は必須ですが、サイトの更新作業や画像の作成などの作業効率を考えれば、PCはあったほうがよいです。今の時代はPCも安くなり、数万円も出せば充分の性能のものが購入できます。2、3人の集客ができれば、それだけで元が取れます。
費用対効果を考えれば安い投資です。


「周りに働いてくれそうな女性がいません。どうやって探すのでしょうか?」

みつかります。

結論からいえば、風俗で働く女性や、働きたい女性が増え、業界全体としては供給過多の状態です。
なので適切な女性求人をすれば、普通に応募があります。

私は異業種交流会や経営者の集まりの場に、普段から参加するようにしています。
そこでは男女様々な属性の方に自己紹介で名刺を渡す機会があります。そうすると、男性はニヤけた顔して興味を示すだけですが、女性は真剣な眼差しで仕事の理解をしてくれます。

なにが伝えたいのかというと、風俗とは男性にとっては娯楽の対象ですが、女性にとっては仕事の対象なのです。もしあなたが「風俗で働きたい女性なんて簡単にはいないだろう」と思っているのであれば、それは男性側の視点でしか物事をみていない証拠です。女性からみれば風俗とは「自分の好きな時間に高収入を稼げる魅力的な仕事」なのです。

もし自分の好きな時間に高収入を稼げる仕事があれば、あなたはやってみたいと思いませんか。
ぜひ、この価値観の違いを理解しておいてください。

あなたがすでにデリヘル運営をされており、「女性求人をしているのに応募がない」と悩んでいるのであれば、その理由は、意味のない求人活動に力を注いでいるか、あなたのお店に魅力がないのでしょう。

よくある経営者のカン違いとして、面接でお店が女性を選ぶ前に、先にお店が女性から選ばれていることをわかっていません。女性にとってデリヘルは、稼げるのが当たり前です。女性からみて魅力的に映らなければ、お店が選ばれないのは当然です。

このあたりの女性求人テクニックはノウハウの核心部分ですので、詳しくはマニュアルで学んでください。


いかがでしょうか。

これであなたが決断できないのであれば、
残念ですが、もうデリヘル経営で成功することは諦めてください。

決断できない人に成功はありません。
行動できない人に成功はありません。

これが世の中にある不変の原理原則です。

1億円ほしいですか?

誰かにこんな質問をされたとしたら、
もちろんあなたは、1億円ほしいと答えるでしょう。

さて、そこで改めてこんな質問をあなたにさせていただきます。

「今、あなたは1億円が得られる可能性があることを、なにかしらやっていますか?」

どうでしょう。
自分の胸に手を当てて考えてみてください。
今現在1億円持っている人でなければ、
おそらく「なにも取り組んでいません」と答えることになるでしょう。

ではどうして、1億円がほしいと思っているのにも関わらず、
あなたは1億円を得るための行動をしていないのですか。

1億円を得るための行動をしていないのに、どうやって1億円が手に入れることができるのでしょう。
たとえ子供であっても、意識と行動が矛盾していることに気づくはずです。

もしあなたが今までに、1億円を手にしたことがないのであれば、
これから先、同じことを続けても一生1億円を得ることはできません。

あなたが年収500万円の生活を続ければ、残念ながらこの先も年収500万円のままです。

1億円がほしいのであれば、1億円を手に入れる行動をする必要があります。

まさか宝くじを買うなんて言わないと思いますが、
あなたが宝くじを当てる確率は、あなたが飛行機事故で命を落とす確率より低いことを知っていますか。

私は今まで宝くじを買ったことがありません。
なので当然、宝くじで1億円当てたことがありません。

しかし私を含め、私の周りにはデリヘルを経営して数千万円から数億円を稼いでいる人が何人もいます。
これは実際に起きている現実であり、紛れもない事実です。

2015年、チャンスは今です。

今回のデリヘル大全の全体像を、日頃から付き合いのある広告代理店に話してみたところ、
「これ、他のお店からクレームや、やっかみがくるんじゃないですか(笑)」
と言われたり、

懇意にしているクライアント様からは、
「うちがもう少し軌道に乗るまで、販売を待ってもらえませんか(汗)」
といった声があがりました。

私もクライアントを大事にしたいですし、業界内に敵を作りたくありません。

なので、もしかすると早期に販売を止めてしまう可能性もあります。

また、無差別に店舗を増やすことはしたくありません。なので購入者を選ばせていただきます。
利用者からのクレームや、悪質な経営実態が発覚した時点で販売を中止します。

あくまで健全な店舗運営ができる方に限らせていただきます。

はっきりいって、デリヘル経営は、
女性から慕われます。
お金もたくさん稼げます。

しかし、それで自滅してしまった人を何人もみてきました。
あなたにだけは、そうなってほしくありません。

利用するお客様、働く女性、お店のスタッフ、みんなが幸せになれる運営
三方良しの健全な経営で、成功してほしいと願っています。

なにかと誤解されがちなデリヘル経営ですが、
正しく運営することで、利用するお客様はもちろん、働く女性にも感謝され、幸せにできるビジネスです。
こんな素晴らしいビジネスはありません。

あなたも実際にデリヘル経営をやれば、こうした気持ちに共感していただけるでしょう。

もしこのデリヘル大全をつかって成功できないとすれば、
その理由はただ一つ、あなたが行動していないだけです。


あなたが今、おいしいカレーライスを食べたいとき、

たとえ、あなたがどんなにおいしいカレーライスの作り方を知っていたとしても、
あなたがカレーライスをつくらなければ、おいしいカレーライスを食べることはできません。

たとえ、あなたがどんなにおいしいカレーライスのお店を知っていたとしても、
あなたがカレーライスを食べられるお店に行かなければ、おいしいカレーライスを食べることはできません。

デリへル大全には、デリへル経営で成功するノウハウが載っています。
あとはあなたがやるか、やらないかです。

そして、あなたが今、デリヘルについてなにかしら悩み、
デリヘルを開業したい、経営を今以上に成功させたい、と願うのであれば、
このデリヘル大全のコンテンツこそ、あなたの願いを叶える唯一のツールであると断言します。

人生一発大逆転

私はデリヘル経営ほど、裸一貫から成り上がることのできるビジネスを他に知りません。
私はデリヘル経営ほど、日本に億万長者を輩出しているビジネスを他に知りません。

たとえば、最近よく耳にする稼ぎかたにアフィリエイトというジャンルがあります。ビジネスに興味があるあなたなら聞いたことがあったり、もしかしたら実際にアフィリエイターだったりするかもしれませんね。

そこでアフィリエイトとデリヘルの市場規模と人数の割合をちょっとみてみましょう。
・アフィリエイト 市場規模・・・約1,300億円 アフィリエイター人数・・・約300万人(個人企業混同)
・デリヘル 市場規模・・・約2兆4,000億円 店舗数・・・約1万7,000店舗
結果は1人(店舗)当たり、アフィリエイト約4万円強 デリヘル約1億4千万円強

あくまで概算値の平均ですが、約35,000倍も市場規模が違います。

ネットの情報によると、1ヶ月に5,000円以上稼ぐアフィリエイターは5%程度だそうです。一生懸命にサイトを量産して商品を紹介したり、毎日欠かさずメルマガをつくった結果です。
デリヘルだったら1ヶ月どころか、1回で平均20,000円の売上げです。逆に5,000円だけしか稼げないほうが難しいです。デリヘルはごく一部の限られた経営者だけが億を稼いでいるのではありません。平均して億を稼いでいるのです。

さすがに秒速で億を稼ぐことはできませんが、圧倒的に成功率が高いことがわかっていただけたでしょう。

また一般的なお金持ちのイメージといえば、一部上場企業の社長さんです。
産労総合研究所の2013年における一部上場企業の役員報酬の実態調査によると、社長の年間報酬額は3,430万円だそうです。たしかに年収3,400万円は羨ましいですが、あなたが一部上場企業の社長になれる確率はどの程度でしょうか。ちなみに日本の一部上場企業の数は1,500社です。

あなたが魚釣りをするなら、どちらを選びますか?
・近所の小川
・大海原に面した海岸

ビジネスはどれほど高いスキルやノウハウ、こだわりがあっても、マーケットを間違えると儲けることができません。
どんなに歌が上手なアーティストであっても、アイドルのほうがCDが売れています。
どんなに一流のシェフがいるレストランであっても、ファストフード店のほうがお客様が入っています。

世間から怪しい、怖いという理由だけで敬遠されるデリヘル経営。
これだけの市場規模があるにも関わらず、なぜか確立されたノウハウや成功論が世の中に出回りません。

その理由は簡単です。
本当に儲かるビジネスだから、誰も人に教えたがらないのです。

もし、あなたの家の裏山で金脈が見つかったら、他人に教えますか。
まず教えませんよね。

巷の「稼げる系」ノウハウを教えている人は、そのノウハウで稼げないから、それを売って稼いでいます。

「そういうお前もそうじゃん!」
とツッコミをされそうですが、おっしゃる通りです。

ただ先ほどもお話しした通り、私にはやるべき使命があります。

日本って世界的にみて治安もいいし、平和な国ですよね。私も日本に生まれてよかったと思いますし、産んでくれた両親には本当に感謝しています。日本に生まれただけで、ある意味勝ち組です。

しかし、その一方で、先進国のなかで一番「人身売買」が多いことを知っていますか。
「いやいや、大昔の中世じゃあるまいし、日本で人身売買なんてあるわけないじゃん」と鼻で笑っている人は平和ボケしています。日本は人身取引根絶の基準を満たさない国として、国際社会から批判を受けています。最近では「JKビジネス」も諸外国から批判の的となっているのです。

貧困化が進み、24時間営業のファミレスやネットカフェを転々としながら、性売春を繰り返し生計を立てている少女がどれほど多いか知っていますか。

お客様の弱みに付け入り、詐欺やぼったくりを繰り返す悪質な風俗店がどれほど多いか知っていますか。

この世にデリヘルという商売がなかったら、私は今頃、路頭に迷っていたでしょう。風俗ビジネスのおかげで今の私があります。業界の多くの人に助けられ今の私があります。だからこそ、業界に恩を返すために健全化に向けた活動をしているのです。
そうでなければ私のようなブサイクな顔をわざわざ世間に出さずに、ひっそりとデリヘル経営で稼ぎ、今頃は悠々自適に暮らしていることでしょう。

私には2つの選択肢がありました。
・デリヘル経営者として大金を稼ぎ、暖かい南の島で毎日好きなことをしながら悠々自適に過ごすこと。
・長年携わってきた風俗業界を刷新するため、リスクをとって健全化の推進を働きかけること。

私は後者を選択しました。
健全な風俗店を一店舗でも多く増やすことを決意しました。

だからこそ、あなたに成功してほしいのです。
私はあなたの成功を全力でサポートすることをお約束します。

追 伸

あなたにとって悪い事実を一つお伝えします。

正直、この話しをすることは迷いました。
この事実を伝えずに隠し通すこともできますが、やはりあなたにはしっかりと伝える使命があると思い伝えます。

それは、「デリヘル経営で稼ぐことができるのはあと5年しかない」ということです。
この事実は業界に精通しているごく一部の人しか知りません。

さすがにこのサイト上で詳細までお伝えすることはできませんが、これが事実です。
※もし知りたい方がいれば、個別で私に聞いてください。

逆に、あなたが5年以内に億を稼ぐビジネスモデルを確立したいと考えているのでしたら、
今すぐにでもノウハウを学んで行動してください。

その事実を聞いて、デリヘル経営を諦めるか、今しかないチャンスととらえるかはあなた次第です。
どちらを選ぶにせよ、あなたの自由です。

ただ、この瞬間にも月収100万、年収3,000万と稼いでいる経営者がいるのは紛れもない事実です。

デリヘルを始めとした風俗ビジネスは人生の一生涯を掛けてやるべきビジネスではありません。
なぜなら平均して3年から5年で数億から数十億のお金を稼げてしまうビジネスだからです。

デリヘル経営で一儲けして、暖かい南の国で若い女性と悠々自適に過ごしている人や、
元手にして不動産投資をしているオーナー、別のビジネスに参入している人など、
生涯に渡り風俗経営をしている経営者はほとんどいません。

先程もいったように、数年で億というお金を稼ぐことが可能になるからです。

最後に・・・

確かに、私は無料(正確には届け出代3400円の出費)で
デリヘルを開業し成功させることができました。

ただ、勘違いしていただきたくないのですが、
決してすべてがゼロから無料で成功できたわけではありません。

開業自体そのものは無料ででき、軌道に乗せることができましたが、
それまでに風俗ビジネスに関わるノウハウ、経験、実績、人脈を得るために
多大な時間とお金を投資してきたという背景があることを知ってください。

世の中に出回っている“簡単そうな”儲け話は、
すべてこのような隠された事実があるのです。

無料の情報や無料のノウハウは、
いくら投資しても無料の価値でしかありません。

もし、あなたが無料の情報や、安易な儲け話で、
結果が出ない、稼げないと悩んでいるのでしたら、
それは価値の無い(無料)ものに投資しているからです。

もし、今あなたにお金がないのであれば、
時間を投資するしかありません。

もし、今あなたに時間がないのであれば、
お金を投資するしかありません。

もし、今あなたに経験がないのであれば、
行動するしかありません。

私は今まで風俗ビジネスに10数年の歳月と、概算で見積もっても2,000万以上のお金を投資してきました。
さらに現在では、成功者のサポートをすることで、今まで以上にノウハウに磨きがかかっています。
だからこそ、少ない時間と少ないお金から、高い価値(億を稼ぐビジネスモデル)を生み出すことができるのです。

あなたも本気で成功した人生を送りたいと思うなら、
本気で、私と、このデリヘル大全に投資してください。

私のデリヘル経営ノウハウのすべてを、あなたに投資することをお約束します。

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